サンドラッグの薬剤師の年収は?待遇・働き方・将来性を徹底分析【2026年版】
サンドラッグを就職先・転職先の候補に入れている薬剤師や薬学生は多いのではないでしょうか?

よく見かけるし大手で安定しているかなと思って
サンドラッグは全国に店舗を展開する大手ドラッグストア企業で有名ですが、実際に働くとなると「薬剤師の年収はどれくらいなのか」「OTCと調剤で待遇は違うのか」「休日や福利厚生は充実しているのか」と気になる方も多いはずです。
そこで本記事では現役薬剤師でドラッグストア勤務経験もある筆者が、サンドラッグの有価証券報告書(2025年3月期)、決算資料、公式採用サイトの情報をもとに、サンドラッグを分析し年収・待遇・企業の特徴まで徹底解説します。
この記事を読めば、サンドラッグの薬剤師の年収、待遇や福利厚生、会社の特徴や業績、サンドラッグに向いている薬剤師がわかります。
サンドラッグを就職、転職の候補にしている薬剤師、薬学生はぜひ最後までお読み下さい。
※ 本記事の情報は2025~2026年時点の公開情報・有価証券報告書・サンドラッグホームページ・採用サイトの情報をもとに作成しています。
また、本記事は筆者の個人的な見解に基づくものとなり、企業を評価するものではありません。
結論:サンドラッグは「働きやすさ×ジェネラリストを目指したい」を求める薬剤師にオススメ
サンドラッグは育児支援制度や研修制度が整っており、OTC・調剤・サプリメントまでを幅広く学びたい薬剤師、出産や子育てなどをしながらキャリアを継続したい薬剤師に向いている企業です。
特に、調剤だけでなくOTC販売や健康相談にも関わりながら、薬剤師としてジェネラリストを目指したい人には相性が良いでしょう。
そのためサンドラッグは「働きやすさ×ジェネラリストを目指したい」を求める薬剤師に適しているでしょう。
サンドラッグの薬剤師の年収・勤務地・年間休日数・勤務体制
サンドラッグの新卒薬剤師の年収・年間休日数・勤務体制
| 応募資格 | 薬剤師免許取得見込者および薬剤師(既卒者可) |
|---|---|
| 職種 |
COURSE 01
調剤コース
調剤併設型・門前型店舗での勤務
COURSE 02
OTCコース
OTC医薬品中心の店舗での勤務
|
| 勤務地区分 |
TYPE 01
狭域エリア
地域限定勤務
TYPE 02
広域エリア
エリア内転勤可能
TYPE 03
ナショナル
全国転勤可能
|
| 勤務地 | ㈱サンドラッグの直営店舗(住居地から通勤可能な店舗に配属) |
| 給与(月額) |
調剤勤務時 330,420円〜446,420円 OTC勤務時/調剤+OTC研修終了後 350,420円〜466,420円 |
| 昇給・賞与 | 昇給:年1回(4月)/賞与:年2回(7月・12月)※入社初年度7月は別途規定により支給 |
| 勤務時間 | 1日平均実働8時間/週平均労働時間40時間以内、ローテーション制※変形労働制採用/勤務時間帯は配属店舗の営業時間等により多少異なる |
| 休日休暇 | 年間休日 118日 + 有給休暇(初年度10日・上限20日)結婚休暇/忌引休暇/希望休日制度 |
| 入社コース | 3年目選択 | 1年目 | 2年目 | 3年目 | 4年目 | 5年目〜 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 調剤コース | 調剤継続 | A 10万 | A 10万 | A 10万 | A 10万 | A 10万 |
| OTC研修 | A 10万 | B 12万 | B 12万 | B 12万 | B 12万 | |
| OTCコース | 調剤継続 | B 12万 | B 12万 | A 10万 | B 12万 | B 12万 |
| OTC研修 | B 12万 | B 12万 | B 12万 | B 12万 | B 12万 |
※ 上記手当は例示のため、実際の手当は教育進度により異なります
薬剤師手当/勤務地区分手当/地域手当/役職手当/残業手当/育児手当/通勤手当 など
※掲載内容は変更となる場合があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。

ドラッグストアの中では年収・休日数ともに平均的な値となっています。
サンドラッグの中途薬剤師の年収・年間休日数・勤務体制
OTC職と調剤職それぞれで募集/月収・賞与4ヶ月の透明な給与体系
| 給与 | 月収 350,420円〜 ※年齢・経験・能力を考慮のうえ、当社規定により決定 |
|---|---|
| 昇給・賞与 | 昇給:年1回(4月) 賞与:年2回(7月・12月)/基本給 約4ヶ月/年 |
| 手当 | 通勤手当/残業手当/地域手当/役職手当/資格手当/その他手当 |
| 就業時間 | 1日平均実働8時間/週平均40時間以内、ローテーション制(変形労働制採用) ※勤務時間帯は配属店舗の営業時間等により異なる |
| 時間外勤務 | あり |
| 休日休暇 | 年間休日118日(週休2日/月平均9.8日休み) 特別休暇(結婚5日付与)/慶事休暇/連続休暇/ボランティア休暇/希望休制度/介護休暇制度 など |
| 有給休暇 | 初年度10日/最大20日 |
| 給与 | 月収 330,420円〜 ※年齢・経験・能力を考慮のうえ、当社規定により決定 |
|---|---|
| 昇給・賞与 | 昇給:年1回(4月) 賞与:年2回(7月・12月)/基本給 約4ヶ月/年 |
| 手当 | 通勤手当/残業手当/地域手当/役職手当/資格手当/その他手当 |
| 就業時間 | 1日平均実働8時間/週平均40時間以内、ローテーション制(変形労働制採用) ※勤務時間帯は配属店舗の営業時間等により異なる |
| 時間外勤務 | あり |
| 休日休暇 | 年間休日118日(週休2日/月平均9.8日休み) 特別休暇(結婚5日付与)/慶事休暇/連続休暇/ボランティア休暇/希望休制度/介護休暇制度 など |
| 有給休暇 | 初年度10日/最大20日 |
https://www.sundrug-recruit.jp/info_ph_ca/
※ 本記事は採用ページ掲載情報をもとに整理したものです。最新情報は公式サイトをご確認ください。
サンドラッグの薬剤師の特徴はOTC薬剤師の方が調剤薬剤師より給与が高くなっている点です。
ドラッグストアの多くは薬剤師を調剤薬局に配属する目的で採用をしていますが、サンドラッグはOTCでの薬剤師の活躍も重視していることがわかります。

OTC薬剤師としてキャリアを積んでいきたい、OTCで薬剤師としての価値を存分に発揮したい人には適していますね。
キャリア採用の場合には一人一人提示される条件が異なるため、好条件を引き出すために転職エージェントを上手に利用することが重要です。

サンドラッグの教育環境
15年教育カリキュラム / アドバイザー資格制度 / キャリア形成支援
資格制度
サポート
サポート
受講内容は自分で選択。1年完結型から数年のステップアップ型まで。獲得単位数に応じて手当が支給され、複数コースの同時進行も可能。
| No. | 資格名 | 習得できる内容 |
|---|---|---|
| 01 | 漢方アドバイザー | 中医学の知識/薬膳・つぼ・アロマなどの養生法。国際中医師育成制度あり(合格後にサンドラッグで貢献した場合は費用免除可) |
| 02 | 栄養アドバイザー | ドラッグストアならではの栄養知識。食習慣・生活習慣に合わせた食生活アドバイスを行う人材を育成 |
| 03 | サプリメントケア アドバイザー |
多様化するサプリメントの正しい知識を習得。お客様にとって本当に必要なものを判断・提案できる |
| 04 | 介護予防アドバイザー | 高齢期の心身変化と介護予防アプローチ。下半身筋トレ/認知症予防など、外部講師の専門講義あり |
| 05 | ビューティーケア アドバイザー |
肌・化粧品・商品知識/年代別・シーン別・パーソナルカラー理論を用いたメイク提案 |
年次別の昇進ルート(キャリアパスサポート)と、職種別の能力習得(スキルアップサポート)の2つで構成。
※ サンドラッグ採用サイト掲載のキャリアパスサポート図をもとに整理。各役職段階で求められる能力が明確化されており、社員が主体的に目標を実現できる教育プログラムが用意されている。
https://www.sundrug-recruit.jp/career_ph/
※ 本記事は採用ページ掲載情報をもとに整理したものです。最新情報は公式サイトをご確認ください。
サンドラッグの現場でのキャリアアップには「アドバイザー資格制度」があり、本部でのキャリアアップを目指したい人には「キャリアパスサポート」と「スキルアップサポート」を含むキャリア形成支援があります。
また「アドバイザー資格制度」は学びたい内容を自分で選択して受講することができ、その単位数によって手当が支給されます。
複数のコースを同時進行することもできるので、自分でスケジュールを組んで、進めていくことができる点も魅力的です。

やはりサンドラッグはOTCに力を入れているとともに、サプリメントアドバイザーやビューティケアアドバイザーなど+αのスキルについても支援をしています。
本部職のスキルアップについても研修が用意されており、ビジネススキルなどの薬剤師の枠を超えた内容を学べることもキャリアの幅を広げるでしょう。
次にサンドラッグの福利厚生についてみていきましょう。
サンドラッグの福利厚生
サンドラッグの福利厚生は以下のようになっています。
子育て支援・暮らし・その他の3カテゴリーで構成(2025年3月末時点)
| 制度名 | 内容 |
|---|---|
| 産前産後休暇制度 | 産前6週間・産後8週間の休暇取得が可能 |
| 育児休業延長制度 | 子どもが3歳まで延長して休業可能(入社2年以上の正社員) |
| 育児短時間勤務延長制度 | 小学校6年生終了まで、勤務時間を6時間に短縮可能 |
| 看護休暇制度 | 子どもの負傷・疾病・予防接種などの際に休暇を取得可能 |
| 出産祝い金 | 子どもが生まれた際に祝い金を支給 |
| 育児休業 職場復帰祝い金 | 育児休業期間に応じて祝い金を支給 |
| 育児手当 | 小学校3年生終了までの子どもの人数に伴い、毎月手当を支給 |
| 復職フォロー制度 | 育児休業後、復帰しやすいよう上司がサポート |
| マタニティマーク配布制度 | 名札に付けるマタニティマークを支給 |
| 制度名 | 内容 |
|---|---|
| 借上げマンション制度 | 独身者向け一人暮らし支援制度。会社が物件を選ぶので手続き不要、駅周辺の好立地物件 |
| 希望休日制度 | 自分で希望する休日を申請可能。家族・友人との予定や大型連休取得が可能(適用条件あり) |
| 社員購買割引制度 | 社員割引価格で商品を購入可能 |
| レジャー補助制度 | 全国のホテル・旅館・テーマパークの利用で補助あり |
| 結婚休暇 | 5日間の特別休暇を取得可能 |
| 結婚祝い金 | 結婚・入籍時に祝い金を支給 |
| 介護休業 | 仕事と介護を両立できる体制 |
| 介護短時間勤務制度 | 就業時間を6時間に短縮可能 |
| 住宅資金貸付制度 | 住宅の新築・購入・増改築の際に利用可能 |
| 制度名 | 内容 |
|---|---|
| ヘルスケア相談窓口 | 外部相談窓口「アンリ」を無料で利用可能。働き方から心身の相談まで対応 |
| 社内表彰制度 | 優秀接客者賞・優秀販売員賞など、年1回の表彰制度 |
| ボランティア奨励制度 | 活動に伴う交通費・食費を支給 |
| 傷病見舞金制度 | 入院した場合に見舞金を支給 |
| 忌引休暇 | 申請により忌引休暇を取得可能 |
| がん検診補助制度 | がん検診を受診した場合、自己負担の一部を補助 |
| インフルエンザ予防接種補助金制度 | 従業員とその家族の接種に補助金を支給 |
| GLTD(団体長期障害所得保証保険) | 傷病で働けなくなった従業員が安心して療養できる環境を提供 |
| 財形貯蓄制度 | 一般財形・財形住宅・財形年金の3種類を用意 |
| 従業員持株会制度 | 奨励金が付与されるため、有利に資産形成が可能 |
| 定年再雇用制度 | 継続勤務を希望する方には再雇用制度を用意 |
| 退職金制度 | 企業型確定拠出年金(DC)制度を導入 |
https://www.sundrug-recruit.jp/career_welfare/
※ 本記事は採用ページ掲載情報をもとに整理したものです。最新情報は公式サイトをご確認ください。
※ 勤務地区分等により利用できる制度が異なる場合があります。

大手のドラッグストアの例に漏れず福利厚生は充実しています。
特に将来の資産形成のために企業型確定拠出年金があるのは安心ですね。
では次にサンドラッグの育児休業取得率についてみていきましょう。
サンドラッグの育児休業取得率
サンドラッグの2025年3月時点の育児休業取得状況は以下にようになっています。
男性育休85.6%・女性復職率97.6%──数字で見る子育て両立支援(2025年3月末時点)
https://www.sundrug-recruit.jp/about_data/
※ 本記事は採用ページ掲載情報をもとに整理したものです。最新情報は公式サイトをご確認ください。

プラチナくるみん認定とえるぼし認定を受けている企業らしく、育児環境や出産環境は充実しています。
サンドラッグはどういう企業?
株式会社サンドラッグは東証プライム市場に上場している企業で、1965年にサンドラッグという名前で設立されました。
現在本社は東京都府中市に移転されており、サンドラッグ直営店をはじめ、星光堂薬局やディスカウントストアであるダイレックスなどを擁す売上高約8,000億円規模の企業となっています。

では次にサンドラッグの企業理念をみていきましょう。
サンドラッグの企業理念
サンドラッグの企業理念は
私たちはドラッグストア・調剤薬局・化粧品店・バラエティストアとして、国民の『健康で豊かな暮らし』の実現を目指し、“毎日が明るく楽しい生活”の創造に貢献します。
となっています。
また経営理念は
「一隅を照らす。」
私たちは、理想を高く持ち、まずは自分達で今できる事からすぐ始め、ひとりひとりが生き生きと輝く事で、たとえ世の中の一隅でも照らす事ができればと考えています。
仲間が増え小さな灯りが集まって、より大きな灯りになれるようにと願っています。
となっています。

福利厚生からも見える「人」を大事にする姿勢は企業理念、経営理念から来ているのですね。
サンドラッグが重視している戦略
年間約100店舗の新規出店
サンドラッグのディスカウントストア事業含めコロナ禍前は年間50店舗前後の出店数に対し、近年は平均で100店舗の出店を続けており、閉店する店舗も少なく純増率が約8割となっており効率的な規模の拡大ができています。

規模の拡大により仕入れコストの低減やプライベートブランドの採算ラインを超えやすくなるなどのスケールメリットを享受しやすくなります。
国内外の通販サイトへの販路を拡大
2024年にdショッピング、JAL Mall、ANA Mall、2025年4月には中国で広く浸透するメッセージアプリWeChatの通販モールに新規出店し、世界196カ国の人々を顧客としています。
サンドラッグはこのEC事業の収益拡大へ、EC基盤を強化しています。

最近の円安トレンドは海外での売り上げの拡大に繋がります。また、国内の消費が低迷した際のリスクヘッジとして働くことも強みです。
店舗運営のDX化を促進し生産性向上を図る
近年は店舗におけるセミセルフレジや電子棚札の導入により人件費や印刷費用の削減を行なっています。
2025年3月期には賞味期限をハンディターミナルで管理する賞味期限管理システムをサンドラッグ全店舗に導入しており、店舗の形態によってはフルセルフレジも検討しています。
調剤事業の拡大
サンドラッグは調剤の併設率は高くはありませんが、2025年3月期の累計店舗数は併設177店舗(前期比26店舗増)、単独33店舗(前期比2店舗増)に増えてきています。
また、2026年度3月期には併設43店舗の出店を予定しているため、調剤薬局の店舗数拡大が見込まれます。

調剤部門の拡大によりマネジメントポジションも増える可能性が高いです。また、バーコード調剤過誤防止システムやカメラ監査指導システムなど監査システムがきちんと入っていることも安心できる点ですね。
では次にサンドラッグの業績についてみていきましょう。

年収が上がりやすい、良い待遇を得やすい企業はしっかり利益を出している企業です。
サンドラッグの業績
サンドラッグの業績は以下となります。

5期を通して売上は一貫して伸びています。
2025年3月期(FY2025)は売上+6.7%、営業利益+8.5%、純利益+5.6%と、増収増益を維持しています
サンドラッグの特徴としてはドラッグストア事業とディスカウントストア事業の両輪で経営が回っているところです。

特に2025年3月期においてディスカウントストア事業の営業利益は前期比116.8%と、ドラッグストア事業の103.6%を大きく上回っています。

株式会社サンドラッグの総合力をみる上で、ダイレックスのディスカウントストア事業の動向は外せません。
サンドラッグの強みとしてはドラッグストア事業とディスカウントストア事業の両輪によるリスクヘッジとも言えるでしょう。
ではどんな薬剤師がサンドラッグに向いているのか見ていきましょう。
サンドラッグの向いている薬剤師・あまり向いていない薬剤師
| サンドラッグに向いている薬剤師 | サンドラッグにあまり向いていない薬剤師 |
| OTC・調剤・健康相談を幅広く対応したい | 調剤の専門性のみを深めたい |
| ジェネラリストとして市場価値を多角化したい | 急性期医療・難症例に関わりたい |
| 本社勤務にも興味がある | OTCカウンセリングに興味がない |
| 結婚・出産後もキャリア継続したい | 異動を全くしたくない |
| OTC薬剤師を極めたい | 薬剤師業務を深めることにキャリアを費やしたい |
企業の状況は業界の動向とともに常に変化するため、採用担当者や転職エージェントに企業や働く店舗について徹底的に情報収集することが重要です。
また、キャリア採用ではスキルや経験によって年収や待遇が異なり、企業情報や自身の市場価値を見極めるためにも転職エージェントをうまく利用することが欠かせません。
サンドラッグをはじめドラッグストアへの転職の時におすすめの転職エージェントはこちらをご覧ください。

まとめ:企業を理解し、あなたに合った企業を選ぼう
ここまでの企業分析を踏まえて、サンドラッグに向いている薬剤師の特徴をまとめました。
様々な企業がありますが、一番重要なことは「自分がどんな薬剤師として働きたいか、キャリアを描きたいか」を明確にすることです。
転職をするにも、現職に残るにも採用担当者への問い合わせや、転職エージェントを活用することで最新の情報を集め後悔のないキャリア設計をしましょう。
この記事が皆様のキャリアプランの一助になれば幸いです。
ここまで読んでくださった読者の方々ありがとうございます。
今後も皆様の役に立てるような情報を発信していきたいと思いますので、ご支援のほどよろしくお願いいたします。
※ 本記事の情報は2025~2026年時点の公開情報・有価証券報告書・採用サイトの情報をもとに作成していますが、最新の情報は企業HP等をご覧ください。
